ベーチェット病を治療しながら妊娠・出産・離婚も経験し、 育児・仕事もおこなうシングルマザーの奮闘記。 心豊かにベーチェット病と付き合うスローライフをご紹介!

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ベーチェット病と生きるシングルマザーのスローライフ

毛嚢炎が減った! 陰部の医療レーザー脱毛はおすすめ

毛嚢炎が減った! 陰部の医療レーザー脱毛はおすすめ

私が医療レーザー脱毛を知ったのは、
今から2年前のことでした。

それまで、
陰部やデリケートゾーンの毛嚢炎に悩まされることが多く、
剃刀負けしてしまう日々でした。

とはいえ、
水着を着る機会もありますから、
アンダーヘアのお手入れは女性なら必要ですよね。

母になってもやっぱりビキニは着たいし、
おしゃれな下着も身に付けたい。

いつまでも女性らしくいるには、
そうした何気ない日々のケアが欠かせません。
医療レーザー脱毛

離婚をきっかけに女性に戻ろうと、
デリケートゾーンの脱毛を思い立ったのですが、
いろいろ検索して調べ、
美容レーザー脱毛より皮膚科での医療レーザー脱毛の方が、
肌の状態を見ながら進めていくことができ、
安心で安全ということがわかりました。

そして、
いつもお世話になっている皮膚科に申し込みました。

寒暖差がある時期もあり、
肌の状態が安定しているときを選んで予約。

今は2回終えているのですが、
本数が明らかに減っていますし、
施述後の肌も悪くない。

医師の診察も受けられて、
アドバイスもしてもらえます。

毛嚢炎が激減して、
すごく安定した状態を維持できています。

何より嬉しかったのは、
自分に自信が出てきたこと。

脱毛を希望する女性は多いのですが、
エステより医療技術のある医師から受けることをおすすめします。

デリケートゾーンのお手入れは女性の永遠のテーマ。

もし、コンプレックスに感じている方がいたら、
医療レーザー脱毛をおすすめします。

 

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