ベーチェット病を治療しながら妊娠・出産・離婚も経験し、 育児・仕事もおこなうシングルマザーの奮闘記。 心豊かにベーチェット病と付き合うスローライフをご紹介!

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ベーチェット病と生きるシングルマザーのスローライフ

整形外科もいろいろ・医者選びの重要性を再認識した

整形外科もいろいろ・医者選びの重要性を再認識した

椎間板ヘルニアになり、痛みが続く日々を送っていました。

1週目に行った整形外科がたまたま休診日で、
2週目は違う整形外科へ。

同じ筋肉注射で痛みを止めてもらいましたが、
やり方も効果も全然違う。

問診・触診・レントゲンの評価を一通り終えるまでは同じ。

1つ目の整形外科では、
処方する予定の薬をきちんと説明してくれました。
2つ目の整形外科では、「がらりと薬を変えますよ」と自信満々で処方。

調剤薬局についてから、処方された薬を見て愕然。

以前、メンタルクリニックで出してもらい、
幻覚の副作用が出た薬だった。
調剤薬局についてから、処方された薬を見て愕然。すぐに連絡してもらい、なんてことない薬に変更。

しかも、1ヶ月分と長期間処方。

結局、翌々日になっても痛みが引かず、
1週目に行った整形外科に戻った。

「この薬じゃ治らないよ」

前回出した薬を目一杯出してもらうことに。

それでだめなら、
ペインクリニックへ紹介をとのこと。
ペインクリニックへ紹介をとのこと。

いつでも行けるように、

順天堂浦安病院のペインクリニック宛に、
紹介状とレントゲン写真を受け取っておきました。

同じ筋肉注射でも、1週目の病院の方が断然効く! 

整形外科もいろいろだな……
つくづく病院選びの重要性を感じました。

 

 

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